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    <title>京都メディアフォーラム</title>
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    <itunes:summary>市民とメディアとの関わり。市民による情報とその発信。</itunes:summary>
    <itunes:keywords>市民 メディア 京都</itunes:keywords>
    
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      <title>第41回 京都メディアフォーラム</title>
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      <description>■□■第41回 京都メディアフォーラム■□■トーク・イベント秘伝 メディアのおいしい食べ方  ~市民活動とメディアの関係を考える~ 関西のNPOを率いる話題の２人に、市民活動をすすめていく上で、メディアとどのような関係を創りだしていけばいいのか、そのために市民はどういうリテラシーを身につける必要があるのか。さまざまな市民メディアを作ったり発信してこられたベテランと若手に、それぞれのメディア料理レシピを語り合ってもらう。ゲスト・スピーカー  早瀬 昇 （大阪ボランティア協会事務...</description>
      <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 20:05:55 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>京都メディアフォーラム</author>
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      <title>第39回 京都メディアフォーラム</title>
      <link>http://kyoto-media-forum.seesaa.net/article/88791330.html</link>
      <description> ■□■第 39回 京都メディアフォーラム■□■ ◆テーマ 若者のまちづくり参加をどう促すか？ ボランティア活動への関心も低いような若者がまちづくりに関心を持つようになり、具体的な活動に取り組み始めるキッカケ（教育機会）はどういうものでしょうか。  今回のゲストの川中大輔さんは、「市民としての意識と行動力を高める」ことを目的に掲げたシチズンシップ共育企画の代表として、全国各地でワークッショップのファシリテーターをされています。  そこで、川中さんが企画段階から参画され、ファシ...</description>
      <pubDate>Sat, 08 Mar 2008 22:31:01 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>京都メディアフォーラム</author>
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      <title>第38回京都メディアフォーラム</title>
      <link>http://kyoto-media-forum.seesaa.net/article/74154347.html</link>
      <description>■□■第 38回 京都メディアフォーラム■□■◆テーマ 「目で聴くテレビ」と手話文化の世界 障害者向けのテレビ「目で聴くテレビ」は、阪神大震災での教訓から試行錯誤をつづけ今年で10年、すべての番組に手話と字幕をつけています。「目で聴くテレビ」は、 映像制作や音響まで、日本語や健聴者の文法とはまったく違う文法や表現技法で、豊かなパフォーマンスの世界を紡ぎ出しています。 1月27日、嵯峨野で開かれる「聴覚障害者映像フェスティバルinさがの」を前にメジャーのテレビではお目にかかるこ...</description>
      <pubDate>Sun, 23 Dec 2007 00:38:57 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>京都メディアフォーラム</author>
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      <title>第37回京都メディアフォーラム</title>
      <link>http://kyoto-media-forum.seesaa.net/article/67150736.html</link>
      <description>■□■第37回京都メディアフォーラム■□■◆テーマ 「音風景と向き合うには~身近な音の現実~」 今回は学生による企画第二弾です。 みなさんは「京都の音風景」といえばどのような音を思い浮かべますか？サウンドスケープという概念を使って音の風景を考えてみたとき、あなたが思っている「京都の音風景」とは本当の音風景なのでしょうか。今回は「音」そのものというシンプルかつ、私達の生活に最も身近な存在に着目してお話を進めてまいります。地域に根付いた独特の音でさえ一歩間違えれば「騒音」と捉えら...</description>
      <pubDate>Sat, 17 Nov 2007 20:39:15 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>京都メディアフォーラム</author>
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      <title>第36回 京都メディアフォーラム</title>
      <link>http://kyoto-media-forum.seesaa.net/article/61010643.html</link>
      <description>■□■第36回 京都メディアフォーラム■□■◆テーマ   「著作物は誰のものか？&amp;#8212;創作者からの提言」  メディアの発達に伴い、著作物の可能性は様々な広がりを見せています。国際的には著作権の保護期間を延長する傾向にあり、日本で延長を求める声が高まってきています。  その一方，なぜ著作権保護期間を延長しなければならないのか？そもそも著作権保護とはどうあるべきなのか？という問いに対する答えが十分に出ていない状況で、保護期間を延期することが果たして望ましいのか、という疑問を呈する声も上がってきています。  今回、「...</description>
      <pubDate>Tue, 16 Oct 2007 23:26:01 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>京都メディアフォーラム</author>
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      <title>第34回京都メディアフォーラム</title>
      <link>http://kyoto-media-forum.seesaa.net/article/51989063.html</link>
      <description> ■□■第34回京都メディアフォーラム■□■◆テーマ 「フリーペーパから見る自己表現メディアのこれから」  今回は、大学生が提案して、実現した企画です。 現在、デジタル技術の発達により、誰もが自分の自己表現メディアを持てるようになりました。  そこで、京都の音楽シーンで影響力のあるフリーペーパー「SCRAP」編集長の加藤隆生さんをお招きし、数ある自己表現メディアの中で、フリーペーパーだけが持つ、自己表現・メディア力について加藤さんの体験をふまえながら語っていただきます。  こ...</description>
      <pubDate>Mon, 20 Aug 2007 03:38:44 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>京都メディアフォーラム</author>
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      <title>第33回 京都メディアフォーラム</title>
      <link>http://kyoto-media-forum.seesaa.net/article/49393221.html</link>
      <description>   ■□■京都メディアフォーラム夏休み特別編■□■ ◆テーマ「昭和を育てたもうひとつのメディア 紙芝居が見た現代」  紙芝居というメディアは、放送と同じく免許事業でした。しかし街頭紙芝居の上演者は経済的にはインディペンデントな存在で、公園という子どもたちの公共空間で、「語り」の楽しみを提供してきました。 人との関係を創りだす楽しさを教え、道徳的ではない「道徳」を、教育的ではない「教育」を子どもたちに浸透させる不思議なストリート・アーティスト。子どもたちはその空間で、年少者を...</description>
      <pubDate>Fri, 27 Jul 2007 20:56:44 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>京都メディアフォーラム</author>
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      <title>京都メディアフォーラム番外編</title>
      <link>http://kyoto-media-forum.seesaa.net/article/48525883.html</link>
      <description>◆テーマ  「デモクラシー・ナウ！とメディア・アクティヴィズムの現在」 この4月に発足した「デモクラシー・ナウ！ジャパン」のサイトはNYの独立非営利放送Democracy Now!を日本語で届けてます。この番組は、独立メディアの面白さと重要性を余すところなく備えています。このような番組が登場する背景となったニューヨークの独立メディアの状況、メディアを市民に解放する「パブリック・アクセス」や、メディアを社会批判の武器にする「メディア・アクティヴィズム」が、どのように生まれ展開し...</description>
      <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 21:15:24 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>京都メディアフォーラム</author>
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      <title>第32回 京都メディアフォーラム</title>
      <link>http://kyoto-media-forum.seesaa.net/article/46077584.html</link>
      <description>◆テーマ 「メディアと文化政策！？」        ~remoやrecipの活動から~  メディアと文化政策を考えるに当たって、大阪での取り組みはいつも刺激になります。新しい文化を創造していく仕掛け人と、その場づくりには大きな夢と力を感じるからです。 今回は、大阪を中心に文化政策における事業デザインや、場作りなどを具体的に実践されている甲斐賢治さんをお招きし、ご自身がこれまで取り組まれてきたremoやrecipなどでの活動を中心にお話いただきます。 また、これからの京都におけ...</description>
      <pubDate>Thu, 28 Jun 2007 01:04:34 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>京都メディアフォーラム</author>
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      <title>第31回 京都メディアフォーラム</title>
      <link>http://kyoto-media-forum.seesaa.net/article/43580238.html</link>
      <description>◆テーマ 「NPO京都コミュニティ放送は、何を達成したのか」        ~放送運営者が語る現在と未来~  これまでの例会では、多様なゲストをお招きしてメディアや文化の諸相をテーマにしてきましたが、今回は、視線を内側に転じて、「NPO京都コミュニティ放送」を取り上げます。 今後も、様々な角度から「NPO京都コミュニティ放送」をテーマにした例会を開催したいと思いますが、まず最初として、放送運営者 自身がこれまでの経験を踏まえてどのように考えているのかについて報告してもらいます...</description>
      <pubDate>Fri, 01 Jun 2007 21:00:08 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>京都メディアフォーラム</author>
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      <title>第30回 京都メディアフォーラム</title>
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      <description>◆テーマ  「市民記者の可能性 」~「すべての市民は記者」たり得るか~日本でも市民参加のインターネット新聞が新しいメディアとして定着しつつあります。「市民とメディア」を考えるとき、「すべての市民は記者」のスローガンを掲げて歩みだしたインターネット新聞から目を離せません。今回は創刊４年目のインターネット新聞「ＪＡＮＪＡＮ」の市民記者でありデスクでもある山本ケイさんをゲストにお招きし、日本における新しいメディア創成期の体験を語っていただくと共に、日本のメディア文化・メディア状況の...</description>
      <pubDate>Thu, 10 May 2007 00:34:32 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>京都メディアフォーラム</author>
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      <title>第29回 京都メディアフォーラム</title>
      <link>http://kyoto-media-forum.seesaa.net/article/41315898.html</link>
      <description>◆テーマ 『発掘！あるある大事典』を読み解く            ~テレビの魅力と魔力、そして未来~ 『発掘！あるある大事典』捏造問題の調査委員会報告書をうけ、民放連は関西テレビを除名し、総務省は厳しい処分にふみきりました。まもなく国会に出される放送法改訂案で、政府はバラエティも含めてテレビを強く規制しようとしています。  捏造・やらせはなぜ起こるか？  娯楽と報道はどこがちがうのか？  テレビ文化は何をつくってきたのか？  テレビはどこから来てどこへ行こうとしているのか？...</description>
      <pubDate>Thu, 10 May 2007 00:33:37 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>京都メディアフォーラム</author>
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      <title>三条御幸町メディアフォーラム 第28回月例会</title>
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      <description>テーマ 「NPOによる街づくりと市民メディア~米国オレゴン州・ポートランドの事例から~」●日時●2006年12月9日（土）19:00~21:00●場所●四条烏丸 COCON烏丸４Ｆシティラボ・プレゼンテーションルーム●お話●スティーブ・ジョンソン (Steve Johnson) さん（米国出身）＊通訳あり米国オレゴン州立大学教員1945年オレゴン州ポートランド生まれ。70年-80年代を通じて環境ＮＰＯ活動にたずさわり、環境と調和したオルタナティブ技術を推進。環境誌『レイン』を...</description>
      <pubDate>Thu, 10 May 2007 00:30:59 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>京都メディアフォーラム</author>
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      <title>三条御幸町メディアフォーラム 第27回月例会</title>
      <link>http://kyoto-media-forum.seesaa.net/article/41315275.html</link>
      <description>テーマ 「市民社会メディアとは何か？~オーストリアと日本の事例から考える~」●日時●2006年11月6日（月）19:00~21:00●場所●京都三条ラジオカフェ店舗（三条通御幸町角1928ビル１階）●お話●ガービ・ハードさん（オーストリア共和国出身）東京大学大学院・情報学環・学術振興会外国人特別研究員 1996年米国スミス大学を卒業（比較文学） 1997年来日 2006年立命館大学大学院社会学研究科博士学位取得 ※「市民がつくったメディア」なら即「市民社会メディア」なのでしょ...</description>
      <pubDate>Thu, 10 May 2007 00:27:13 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>京都メディアフォーラム</author>
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      <title>三条御幸町メディアフォーラム 第26回月例会</title>
      <link>http://kyoto-media-forum.seesaa.net/article/41315025.html</link>
      <description>テーマ 「電子出版と紙出版の行方と私たち~市民の情報発信の拡大と出版の可能性~」●日時●2006年10月2日（月）19:00~21:00●場所●京都三条ラジオカフェ店舗（三条通御幸町角1928ビル１階）●お話●中西秀彦さん（中西印刷株式会社専務取締役）（中西印刷は、日本の活字印刷においては最大の活字保有数を誇る京都の老舗印刷会社。）1956年生まれ。京都大学文学部心理学科卒業。小松左京研究会代表などＳＦ小説に詳しい。東京のマーケティング会社（コンピューター部門）に就職後、19...</description>
      <pubDate>Thu, 10 May 2007 00:23:45 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>京都メディアフォーラム</author>
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